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【最強】チャネルライン自動描写インジケーター『Channels.mq4』

無料『Channels.mq4』が凄すぎて、全てのFX商材がゴミに見える!

無料『Channels.mq4』が凄すぎて、全てのFX商材がゴミに見える!

無料のチャネルライン自動描写インジケーター『Channels.mq4』が凄すぎて、全てのFX商材がゴミに見える!

チャネルラインを自動で描写するツールは数あれど、これほど完成度の高い”チャネルラインインジケーター”は始めて見ました。

MQL5サイトで一般公開されていた『Channels.mq4』を紹介します。なかななのスグレモノです。

こんな凄いインジケーターが、無料で誰でも使えます。2013年に公開済みの無料インジケーターです。みんな知っていました?私は知りませんでした。

百聞は一見にしかず。とにかく『Channels.mq4』を設定したMT4チャート動画をご覧ください。

時間足に応じてチャネルラインの”スケール”を自動的に変化させる

動画を見ていただければわかると思いますが、『Channels.mq4』はあらゆるタイムフレーム(時間足)でチャネルラインを自動描写してくれるインジケーターです。

Channels.mq4

Channels.mq4

時間足を変更すれば、チャネルラインも自動的に変化します。

Channels.mq4|USD/JPY4時間足

Channels.mq4|USD/JPY4時間足

Channels.mq4|USD/JPY30分足

Channels.mq4|USD/JPY30分足

Channels.mq4|USD/JPY5分足

Channels.mq4|USD/JPY5分足

チャネルラインを引くポイントは、時間足を変更しても同じです。つまりチャネルラインのスケールが時間足に応じて変化するということですね。

チャートの任意の位置をクリックすれば、そこを起点にチャネルラインを再描写する!

さらに凄いのは、Ctrlボタンを押しながら、チャートの任意の位置をクリックすると、その位置でチャネルラインを新たに描写してくれるのです。

Channels.mq4|USD/JPY1時間足|その1

Channels.mq4|USD/JPY1時間足|その1

Channels.mq4|USD/JPY1時間足|その2

Channels.mq4|USD/JPY1時間足|その2

Channels.mq4|USD/JPY1時間足|その3

Channels.mq4|USD/JPY1時間足|その3

Channels.mq4|USD/JPY1時間足|その4

Channels.mq4|USD/JPY1時間足|その4

2本のチャネルラインを自動描写するインジケーターは過去にたくさんありましたが、任意の位置で再描写してくれるインジケーターは始めて見ました。こんな素晴らしいツールが無料で手に入ります。

普段からチャネルラインを意識してトレードしている人にとっては、『Channels.mq4』の凄さは大いに伝わるはず。

とはいえ、チャネルラインの優位性を理解できていない(優位性のある使い方がわからない)人にとっては、『Channels.mq4』はピンとこないでしょうね。

もちろん、製作者のクセはありますが、ある程度パラメーターによって自分好みに変えることも可能です。

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『Channels.mq4』のパラメーター設定

『Channels.mq4』のパラメーター設定値は以下の通り。

Channels.mq4のパラメーター

Channels.mq4のパラメーター

  1. from what point the data analysis begins
  2. the number of bars for analysis in each period up to and including daytime. Not more than 2000!
  3. channel width factor
  4. accuracy of modeling 1-no accuracy, if BarAnalys-max. accuracy. The higher the accuracy, the slower the indicator
  5. filter the depth of forming a new channel, it is advisable to use the range 0.382-0.618
  6. the minimum average weighted channel width in points, (with smaller width channels will not be formed)
  7. the maximum average weighted channel width in points, (with a wider width channels will not be formed)
  8. a sign of continuation of the channel; true – ray, false – segment
  9. To build a channel taking into account extreme extremes?
  10. Fill channels?

パラメーターの概略は以下の通り。

  1. どのポイントからデータ分析を開始するか
  2. それぞれのタイムフレームで分析に必要とするローソク足の本数
  3. チャネル幅係数
  4. バーの分析が最大の場合、モデリングの精度1〜50の間で設定する 精度が高いほどインジケーターは遅くなる
  5. 新しいチャネルを形成する深さをフィルタリングする場合は、0.382-0.618の範囲を使用することを推奨
  6. 最小平均加重チャネル幅を設定(この値より狭いチャネルは形成されない)
  7. 最大平均加重チャネル幅を設定(この値より広いチャネルは形成されない)
  8. チャネルラインをチャートの右側に延長するかどうか
  9. true…極端チャネル構築する場合は「k_width」を大きくする必要がある false…チャネルの上下の境界はチャネルの中心軸から等距離で描写する
  10. チャネルラインの内側に色を塗るかどうか

若干、高度(難解)な設定もありますが、分からない場合はそのままデフォルトで使用してみるのもアリです。

チャネルライン自動描写インジケーター『Channels.mq4』のダウンロードはこちら

『Channels.mq4』は以下のサイトから無料でダウンロードできます。

まだまだ、知らない凄いツールが世の中にはたくさん存在するのですね。

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