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【FX手法】Akiが5億円稼いだFX投資法を具体的に解説するよ!

【トレアイ第1位】Akiが億超えしたFX手法は誰でもマネできる!

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FXトレーダー「Aki」がまたまたトレアイ収益部門でトップ!

2019年5月だけで「7300万円」の含み益!

有名トレーダーAkiがトレードアイランドの収益部門で再びトップとなりましたね。

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2018年に5億円を稼いだ「Aki」って何者?

Akiって誰?っていう方はこちらをお読みください。

君は「1年で5億円稼いだFXトレーダー」を知っているか?

2018年のFX収益が5億円という超大物FXトレーダーがAkiです。

2018年8月には1億円もの損切りをしながらも、蓋を開けてみればなんと5億円のプラス(年間FX収益)。夢がありますね!

2019年2月27日〜3月1日のわずか3日間で2.8億円を損切り!

2019年の2月27日〜3月1日の3日でにはGBP/JPY(ポンド円)の読み間違いで、2.8億円を損切りしました。

その後小休止を挟み、ふたたびビッグトレードへとあゆみ始めたAki。まさに返り咲きですね。【2019年版】億を稼ぐFX有名トレーダーを偏見でランキング!でもピックアップしています。

毎日、普通に数十万円から数百万円を為替相場から引き出している超大物FXトレーダーです。

Akiの本業は、家庭教師派遣会社の社長

5億円を稼ぐAkiですが、実は専業トレーダーではありません。驚くことに本業を持っています。

彼の本業はなんと、中学受験専門の家庭教師派遣会社経営です。もともと家庭教師の経験もあるAki。過去には「灘中合格率トップ」という実績を誇ります。その経験を生かして家庭教師派遣会社を立ち上げたわけです。

とはいえもはや年間5億円をFXで稼ぎ出すわけですから、もはやどちらが本業かわからないですね。

Akiが億超えしたFX手法を具体的に解説するよ!

さて、ここからはAkiの手法を紐解いていきます。

Akiの稼ぎ頭はスイングトレード(長期)であり、デイトレ(短期)は小銭稼ぎ

Akiが大きく稼ぐときはたいてい中長期での取引です。もちろん大きく損をするときも同様です。数千万円〜億を稼いだトレードはすべてスイングトレードです。

一方、デイトレ〜スキャルもおこなっていますが、こちらは小銭(といっても数十万円〜数百万円)稼ぎ中心です。

IMM通貨先物ポジションを常にチェックして、投機筋ポジションの「不均衡」が最大化されるのを待つ

Akiが最も重視しているのは、当サイトでも紹介したIMM通貨先物ポジションの偏り(バランス)です。

【FX手法】IMM通貨先物ポジションの見方|知っておくべき3つのポイントとは?

IMMの買いと売りのバランスをチェックし、大きく偏っている通貨の反発を狙います。

例えばポンドのLong(買い)ポジが大量に増えバランスが大幅に偏っている場合、いずれその反動が訪れると予測します(売り転換)。

売り転換の目安ですが、過去最大の買い越し枚数の80%レベルに接近したら、そろそろ反発すると予測。そこからShort方向への仕掛けタイミングを待ちます。

25日移動平均線からの「乖離幅」で仕掛けのタイミングを取る

IMMポジションの偏りによって、トレンド転換を予測したAki。実際の仕掛けは、移動平均線を活用します。

Akiの手法では、テクニカルは「移動平均線」しか使いません。これは驚きですよね。非常にシンプルですが、移動平均線こそが世界中のトレーダーから最もよく見られているテクニカルであることを考えれば、納得がいきます。

投機筋が先物ポジションを手仕舞い(決済)するタイミングをいかにして推測するのか?それは、25日移動平均線からの乖離幅です。

Akiが使うの移動平均線乖離率(期間25日)

Akiが使うの移動平均線乖離率(期間25日)

25日移動平均線からの乖離が5円〜6円(GBP/JPY)になったタイミングを、相場転換(つまり、投機筋がかたよったポジションを決済するタイミング)の目安とします。ここで売りを仕掛けるわけです。

利益確定は、移動平均線への収束

利確のタイミングは、乖離したレートが25日移動平均線へ再び収束したポイントです。先のチャートで説明すると…

Akiの手仕舞いタイミングは移動平均線乖離率(期間25日)へのレート収束

Akiの手仕舞いタイミングは移動平均線乖離率(期間25日)へのレート収束

Akiの手法は「安いところで買う・高いところで売る」をひたすら愚直にやっているにすぎない

先の説明をまとめると、以下の通りです。

  1. IMM通貨先物ポジションで投機筋のポジション偏りが最大化するのを待つ
  2. 25日移動平均線からの乖離幅が目標に達したら逆張りで仕掛ける
  3. 乖離が収束したら手仕舞い

つまり”安いところで買い、高いところで売る”という非常にシンプルな手法であるということ。

もちろん、Akiの手法はこれだけではありませんが、基本は同じです。相場心理を読み取るための指標(IMMポジションの偏り)をベースに、安く買い高く売るためのテクニカルで仕掛けと手仕舞いをする。これをひたすら繰り返すだけ。

Akiの手法を真似て「億」を目指すには?

ご覧の通り、Akiは特別な秘法でトレードしているわけではないのです。極めてシンプルかつ理にかなった手法を実践しているにすぎません。

だからこそ、誰でもAkiのトレード手法を真似ることができます。

相場心理を読み取るための信頼性の高い指標(AkiはIMM通貨先物ポジション)を一つか二つ用意し、常にチェックを怠らない。

そして、「安いところで買い、高いところで売る」ための自分なりの優位性の高いテクニカル(Akiは25日移動平均乖離)を決めて、何度も何度も検証する。

優位性が見いだせれば、あとはその手法を愚直に繰り返すだけ。

Akiがやっていることは、これが全てです。

まずは、あなたなりの信頼性の高い指標を見つけることから始めてみましょう。Akiと同じようにIMM通貨先物ポジションをチェックするのも良いかもしれません。

IMM通貨先物ポジションの詳しい見方については、IMM通貨先物ポジションの見方|知っておくべき3つのポイントとは?をごらんください。

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