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Twitterで話題沸騰「さんすくみ投資法」を詳しく解説する【その2】

Twitterで話題沸騰「さんすくみ投資法」を詳しく解説する

Twitterで話題沸騰「さんすくみ投資法」を詳しく解説する

Twitterで話題沸騰「さんすくみ投資法」の課題・疑問点を考察する

前回の記事では、「さんすくみ投資法」のスキームを詳しく解説しました。

今回は「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」の課題や疑問点について考察していきます。

気になるポイントは2つあります。

  1. さんすくみ投資法の手法におけるリスク
  2. さんすくみ投資法指定ブローカー「FX Suit」のリスク

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「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」の手法におけるリスクとは?

まずは手法に関する課題です。

「さんすくみ投資法」のスキームをもう一度復習します。本手法は、海外FXブローカー「FX Suit」に口座を開設し、3通貨ペア(米ドル・日本円・ユーロの組み合わせ)を同時保有して為替差損を相殺しつつ、月利15%もののスワップポイント獲得する手法でしたね。

具体的には10万円の資金を元手に、3通貨ペアを以下のバランスでホールドします(1ロット=10万通貨)。

  • USD/JPY(米ドル円)…売りポジションを1ロット
  • EUR/JPY(ユーロ円)…買いポジションを1ロット
  • EUR/USD(ユーロ米ドル)…売りポジションを1.12ロット(EUR/USDのレートと同等のLot数にする)

これで為替変動リスクが理論上はゼロになります。3通貨ペアによる両建てが完成です。

あとは「FX Suit」から毎日振り込まれるスワップポイントを手にするだけ。

10万円の元手で、1日530円のスワップが毎日振り込まれるというもの(ひと月で15900円!)。

ここまでは前回の復習です。

さて、課題は何でしょうか?

レバ500倍なので大きな為替変動でロスカットが発動するリスクがある

「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」は、通貨ペアの組み合わせによって通貨同士の売買を相殺しているため、為替変動を受けても損益のバランスは一定に保たれます。つまり、損失も利益も発生しないということ。

しかし、大きな為替変動が発生したらどうでしょうか?「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」のレバレッジは500倍設定です。

FX Suitのロスカット水準は、証拠金維持率20%以下と設定されているようですね。証拠金維持率が20%を下回ったら強制ロスカットとなります。

以下の条件でざっくりと計算してみましょう(あくまでもイメージのための計算です)。

  • 口座資金:10万円
  • レバレッジ:500倍
  • ロット数:1(10万通貨)
  • 1ドル=108円

まずは必要証拠金。

必要証拠金=取引量÷レバレッジ✕価格
$10万÷500倍✕108円=21,600円(必要証拠金)

次に有効証拠金を計算します。

有効証拠金=口座資金ー必要証拠金
10万円ー21,600円=78,400円(有効証拠金)

証拠金維持率を計算します。

証拠金維持率=(有効証拠金÷必要証拠金)✕ 100
(78,400÷21,600)✕100=362%

上の計算はロット数=1(10万通貨)のケースです。「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」ではロット数は実質3となります。ロット数=3で計算してみましょう(ここではざっくりの計算です)。

必要証拠金=$30万÷500倍✕108円=64,800円(必要証拠金)
有効証拠金=10万円ー64,800円=35,200円(有効証拠金)
証拠金維持率=(35,200÷64,800)✕100=54%

証拠金維持率は54%です。ロスカット水準の20%にかなり近づいてしまいました。国内FX業者のロスカット水準は50%〜100%ですので、証拠金維持率54%は完全に危険水域です。

とはいえ、FX Suitのロスカット水準は20%なので、まだ余裕はあります(54%)。

では、どれほどのレート変動があれば、ロスカット水準20%に達してしまうのか?ざっと計算してみましょう。

必要証拠金64,800円✕20%=12,960円
つまり、口座残高が12,960円になると強制ロスカットとなるわけですね。

口座資金10万円ー12,960円=87,040円
87,040円までの含み損に耐えられます。

87,040円÷10万通貨=0.87円
0.87円の変動で強制ロスカットとなります。0.87円はざっくりと87pipsです。USD/JPYでいえば108.4円が109.27円に上昇すればロスカットですね。

ざっくりと説明しましたが、87pipsくらいの変動によってロスカットレベルに達します。

ただ、仮にUSD/JPYが急激に上昇しても、残りの通貨ペア(EUR/JPY、EUR/USD)がUSD/JPYの損失を相殺してくれるため、すぐにロスカット水準に達するわけではありません。

とはいえ、3通貨ペアが理論通り同じタイミングで価格変動(相殺)してくれるかといえば、そうではありません。何らかのニュース(政策金利や重要指標発表、テロや戦争などの地政学的な要因など)で一時的に特定の通貨ペアのレートがギューン!と動き、一呼吸おいて他の通貨ペアが追随するというケースも多々あります。その瞬間的な動きで瞬時にロスカットレベルに達してしまうというリスクもあります。わずか87pipsの変動幅でロスカットレベルに達するというのは、ちょっと不安を感じます。

レバレッジ500倍が必須であるため、急激な為替変動リスクに晒されている…これが「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」における課題の一つであると考えられます。

スプレッド拡大(乖離)リスクもある

為替変動リスクに加え、何らかの理由でスプレッドが急激に拡大する(乖離する)リスクもあります。スプレッドはブローカー側に決定権がありますので、いつどんな理由で拡大するかはまったく予測できません。

特定の通貨ペアでスプレッドが拡大すれば、為替変動リスクに加えて資金を大きく圧迫する可能性があり、ロスカットレベルが近づきます。

【FX】#サタンプロジェクトの巧妙な手口と被害の経緯【詐欺】では「IronFx」が指定業者でしたが、MAM(Multi Account Manager)によって運用されていた多くのユーザーの口座が、「予期せぬ相場変動」によってスプレッド乖離が発生し、結果的に全口座がロスカットされました。

Twitter#サタンプロジェクト 口座破綻

Twitter#サタンプロジェクト 口座破綻

もちろん元本を大幅に増やすことで、為替変動リスクやスプレッド乖離リスクを下げることは可能です。とはいえ、元本を増やせば月利も下がってしまい、手法の魅力は低減します。

FX Suitの優遇スワップポイントは、いつでも廃止される可能性がある

破格とされるFX Suitのスワップポイントも、永遠に続くわけではありません。FX Suitの規約には以下の文言が記載されています(別に珍しいことではなく他の業者でも同様の内容が記載されています)。

7.20 The Swap rate is mainly dependent on the level of interest rates as well as the Company fee for having an open position overnight. The Company has the discretion to change the level of the Swap rate on each Financial Instrument at any given time and the Client acknowledges that he will be informed by the Main Website.

”スワップレートは、主に金利の水準とオーバーナイトでポジションを保有する際の当社の手数料に依存しています。当社は、各金融商品のスワップレートのレベルをいつでも変更する裁量権を有しており、お客様はメインウェブサイトから通知されることを認めます。”と記載されています。

スワップレートはFX Suitがいつでも自由に変更でき、ユーザーに拒否権はありません。優遇スワップが廃止されるのは今月かもしれませんし、来週、もしくは明日かもしれない…ということですね。

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「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」指定ブローカー「FX Suit」のリスクを考える

さて、もう一つのリスクは、指定ブローカーである「FX Suit」の業者としての信頼性です。

「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」は、「FX Suit」による破格のスワップポイント設定があってこそ成立します。とはいえ、この「FX Suit」そのものに信頼性の問題があれば、それどころではありません。せっかく稼いでも出金できなければ意味がないですよね。

「FX Suit」は無登録業者

当然ですが、FX Suitは日本の金融庁登録業者ではありません。関東財務局のWEBサイトでも名指しで無登録業者であることが公表され、警告を受けています。

バミューダ諸島(イギリスの海外領土)に拠点を置き、バミューダ政府に認可を受けたFXブローカーです。バミューダはタックス・ヘイブンとしても知られています。

「IronFX」と「FX Suit」の気になる関係性

記憶に新しい【FX】#サタンプロジェクトの巧妙な手口と被害の経緯【詐欺】の舞台となったのは、海外ブローカーの「IronFX」でしたね。

「IronFX」は日本国内でも出金トラブルなどがあっただけでなく、海外メディアにおいては詐欺業者認定を受けているほどの悪名高いブローカーです。

海外で有名なFX業者口コミサイト『Forex Peace Army』での「IronFX」のレビューを紹介します。

  • THIEVES !!!(泥棒!!!)
  • Iron fx reveuses to pay clients(Iron FXがクライアントへの支払いを拒否
  • IronFX is SCAM(IronFXは詐欺だ)
  • Withdrawal problem(出金に問題あり)
  • they are criminals, armed Robbers(彼らは犯罪者であり、武装した強盗だ)
  • Biggest Scam ever(史上最大の詐欺だ)
  • Withdrawal problem still continue(出金問題が永遠に続く)
  • Ironfx is big scam.(IronFXは巨大な詐欺だ)
  • they are not letting me withdraw my money(やつらは俺の出金を邪魔する)
  • I REQUESTED THE WITHDRAWAL OF THE TOTAL AMOUNT BUT NEVER GOT MY MONEY BACK. (出金を要求したが決してお金を取り戻すことはできなかった
  • etc.

とにかく、多くのトラブルを抱えたユーザーの怒りの声が満載です。詳しくは、https://www.forexpeacearmy.com/forex-reviews/7653/www.ironfx.comをご覧ください。

詐欺業者として知られる「IronFX」と今回の舞台である「FX Suit」が、実は同じでは?というウワサがあります。まずは以下をご覧ください。

「FX Suit」に口座解約を伝えたあとに送られてきたメールに「IronFX」のロゴが入っていたという情報です。

「FX Suit」と「IronFX」が同一IPセグメントだったという情報もあります。なにか匂いますね。

詐欺業者「IronFx」とSalvax Limited(=FX Suit)は関連企業だから、FX Suitも詐欺業者である(byFPA)

「FX Suit」の運営会社名をもう一度確認しましょう。

無登録で金融商品取引業等を行う者について(Salvax Limited)

無登録で金融商品取引業等を行う者について(Salvax Limited)

「FX Suit」は単なるサービス名称です。会社名は「Salvax Limited」とありますね。「FX Suit」の公式サイトにも会社名が明記されています。

さきほど紹介した口コミサイト『Forex Peace Army』に気になる情報があります。こちらをご覧ください。

直訳します。

詐欺の確認

2019年7月:FPAはSalvax LimitedをIronFxに結び付ける情報を発見した。

IronFxはFPA(Forex Peace Army)によって詐欺業者として認定されている。すべての関連会社も詐欺と見なされる。IronFxと他の関係に基づき、FPAはNavitas Marketsとそれに関連するすべての企業を詐欺業者に分類する以外に選択肢はない。

詐欺業者認定している「IronFx」と、「FX Suit」の運営会社であるSalvax Limitedが関連している情報をFPA(Forex Peace Army)が見つけたという内容です。ちなみにNavitas Marketsとは、Salvax Limited(FX Suitの運営会社)が展開する別のFXサービスです。

「IronFx」が詐欺業者ならば、それに関連するすべての企業(つまり「FX Suit」と運営会社であるSalvax Limited)も詐欺業者に分類する!と断言していますね。

FPA(Forex Peace Army)の主張をわかりやすくまとめると…

1.詐欺業者「IronFx」とSalvax Limitedは関連している

2.だから、関連企業Salvax Limitedは詐欺業者である

3.詐欺業者Salvax Limitedが運営する「FX Suit」や「Navitas Markets」も「IronFx」同様に詐欺である

世界最大の口コミ(レビュー)を誇るFPA(Forex Peace Army)が、「FX Suit」運営会社が詐欺業者「IronFx」と関連性があるという情報を得ていると主張しています。

上の2つのTweetが「FX Suit」と詐欺業者「IronFx」の関連性を裏付けていますね。

少なくとも海外では「FX Suit」の信頼性は「IronFx」と同レベル(詐欺業者)である、つまり信頼性は著しく低いという事実が判明しました。この事実は「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」にとって、無視できない大きなリスクではないでしょうか。

出金拒否や計画的倒産はあるか?

「FX Suit」運営会社が「IronFx」運営会社と関連企業であることが事実ならば、「IronFx」が過去に起こした無数の出金拒否トラブルは「FX Suit」でも発生する可能性があるかもしれません。

現時点でも「FX Suit」から出金するためには、聞いたこともないような厳しい条件が存在します。その情報がこちら。

”FXSuit社に直接問い合わせたところ、出金は入金後半年以上経過かつ、取引がない場合は出金手数料30%がかかる”

Tweet主によれば、入金してから半年(6ヶ月)経過しないと出金には応じないというのです。さらに取引がなければ30%もの手数料も発生します。ここまで出金に対して厳しい条件を提示している業者は、見たことがありません。

【FX】#サタンプロジェクトの巧妙な手口と被害の経緯【詐欺】では「IronFx」が指定業者でした。MAM(Multi Account Manager)によって運用されていた多くのユーザーの口座が、「予期せぬ相場変動」によってスプレッド乖離が発生しロスカットされました。

詐欺業者「IronFx」と関連があると疑いをかけられている「FX Suit」も、今後何が起きるか予断を許しません。

もはや「胸騒ぎ」しかしませんね。

半年後に19万円になるかゼロになるかのギャンブル投資

10万円の元手で「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」を6ヶ月間(←出金可能が6ヶ月後だから)実践したとしたら、以下のシミュレーションになりそうです。

  • 19万円(10万円+月利15%✕6月)を安全に出金できる
  • ②予期せぬ事態が発生し強制ロスカットされる
  • 出金トラブルor出金拒否によって元本を毀損する

6ヶ月後に19万円になり、なおかつ無事出金できれば大成功です(①)。

6ヶ月の間に予期せぬ事態(急激な為替変動+スプレッド乖離など)が発生した場合、強制ロスカットもありえます(②)。そうなればほぼ全額を失います。

仮に6ヶ月後に19万円に増えたとしても、出金トラブルや出金拒否によって面倒な事態に巻き込まれ、お金の一部もしくは大半を毀損する可能性もゼロではありません(③)。なぜならFX Suitは、「出金トラブルで過去に問題を起こして詐欺業者認定されたIronFx」と関連性が高い企業だから。

なかなか痺れるギャンブルだと思いませんか?

FX Suitのアフィリエイターも注意したほうがいい → 「IronFx」はアフィリエイト報酬の支払い拒否で刃物を持ったアフィリエイターがオフィスを襲撃、その後”訴訟”まで起こされた過去がある

「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」をエサにして、「FX Suit」の口座開設アフィリエイト(もしくはIB)を目的としたサイトやTweetもたくさん見かけるようになりました。

しかし、「FX Suit」の関連企業とされる「IronFx」では、過去に、アフィリエイターへの報酬の支払いを拒否して大きなトラブルになった過去があります。

「資金を返せ」とIronFX社の中国人トレーダーがオフィスを襲撃

2014年8月、中国のテレビ番組がIronFX社のオペレーションについて、同社の中国人アフィリエイト会員が支払われるべき資金が支払われていないと謳える20分間の調査リポートを報じた。そして、ついに当該中国人トレーダー達が抗議活動を始めた。

複数の中国ウェブサイトでは、先週上海のIronFX社オフィスで起こった2件の激しい抗議について取り上げた。これらの抗議は同社役員を暴力的に攻撃する大惨事となった。

waihuiTVというウェブサイトによると、刃物を持ってIronFX社のオフィスに押し掛けた顧客が、翌日までに彼の出金を許可しするよう役員に要求し、さもなければ殺すと脅した。

引用:フォレックス・マグネイト日本版(現在は閲覧不可、https://web.archive.orgのキャッシュから引用しています)

IronFXが、中国人アフィリエイターへの支払いを拒否したため、刃物をもってオフィスを襲撃したというびっくりニュースです。その後、訴訟事件にまで発展しました。

IronFX社出金問題、遂に法廷へ:中国人顧客・IBが、160の訴状を提出

Iron FX社と同社の中国人顧客・IBとの衝突は、ついに訴訟事件にまで達した。

フォレックス・マグネイトは、IronFX社に対する約160の訴状がリマソル(キプロス)の裁判所に1月22日に提出されたという情報を得た。

これらの申し立てによると、IronFX社はIBが同社で保有していた150以上もの口座に対する出金を拒否し、該当する顧客資金の総額は約125万ドルであるという。

本件は、IronFX社と同社の中国人IB間で起きている衝突の最新の動きである。1月、フォレックス・マグネイトは中国人トレーダー達がIronFX社のオフィスを襲撃した事を報じた。

さらに、同社は金融取引サービスのマーケティングが不当だとされ中国メディアによって調査内容を放映された。同様のケースで、SFX社とIFX社も中国中央テレビで取り上げられ、FXTM社は現地のイベントで攻撃された。

出金問題

IronFX社に対する今回の訴状の中で、IB達は10月初旬から彼らの顧客に出金の遅れが発生しだしたと主張している。11月に入りこの問題は悪化し、約150人の顧客が詳細な説明もなく出金拒否されているという。

フォレックス・マグネイトへの報告や取引フォーラム等の情報から、この出金の遅れは中国人顧客に限られた事ではないようである。

多くの顧客が「あなたの口座は不正な取引行為の可能性があるため現在調査中です」という通知を受けている。

引用:フォレックス・マグネイト日本版(現在は閲覧不可、https://web.archive.orgのキャッシュから引用しています)

まとめ:親しい知人や家族ならば全力で阻止する

怪しさ満載の海外ブローカー「FX Suit」と、リスクの大きな「さんすくみ(saekinomao式スワップ)投資法」。もちろん、あなたが取り組むのは自由です。月利15%の投資法なんて、そうそう転がっているわけではありません。魅力的に見えるでしょうね。

ただ、身内や友人が取り組もうとしていたら、私は全力で阻止します。

いつ、なにが起きてもおかしくありません…胸騒ぎしかしません。

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