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【怨恨?】KAZMAX(吉澤和真)の薬物所持逮捕は誰が仕組んだのか?

【怨恨】KAZMAX(吉澤和真)の薬物所持逮捕は誰が仕組んだのか?

【怨恨】KAZMAX(吉澤和真)の薬物所持逮捕は誰が仕組んだのか?

【逮捕速報】KAZMAX(本名=吉澤和真)合成麻薬MDMAを使った疑いで逮捕

業界でも有名なKAZMAXこと吉澤和真氏が逮捕されました。以下はヤフーニュースからの引用です。

「KAZMAX」 MDMA使用容疑で逮捕 人気トレーダー 本人は否認

11/11(月) 11:45配信

金融トレーダーで「KAZMAX」として活動していた男が、合成麻薬のMDMAを使った疑いで警視庁に逮捕された。

吉澤和真容疑者(30)は10日、東京都内近郊でMDMAを使った麻薬取締法違反の疑いが持たれている。

10日午前4時前、渋谷区円山町のクラブにいた男性から、「和真という人が薬物を所持している情報がある」との110番通報があり、駆けつけた警察官が、吉澤容疑者を呼び止めて検査したところ、MDMAの陽性反応が出たため、逮捕に至ったという。

吉澤容疑者は、金融トレーダーの「KAZMAX」として、オンラインサロンを運営していて、調べに対し、容疑を否認している。

引用:ヤフーニュース

KAZMAX(本名=吉澤和真)とは?

KAZMAX(吉澤和真)とは、仮想通貨(BTC)を筆頭に様々な金融商品をトレードする若手敏腕金融トレーダーとして業界で知られています。

BTCの先出しトレードでは、月利+800%、月利+5億円、日利+3億円達成したと自称しています。

彼のTwitterアカウントと個人サイトがこちら。

まだ30歳という若さで、金融トレーダーとして名声を手にして、有名芸能人(AKB)とも親しくしていたというウワサもあります。

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KAZMAX、文春砲を食らう

ネット上では、アンチKAZMAXのブログもたくさん存在し、あの週刊文春も、KAZMAXがサロン運営によって私腹を肥やしている等のスクープ(=文春砲)を出すなど、最近はなかなか大変そうでした。

KAZMAX TRADER’S SALONで行われていたサービスとは?

さて、文春砲でも取り上げられたKAZMAXのサロン『KAZMAX TRADER’S SALON』では、様々な投資助言サービスをおこなっていたようですね。

  • 福福コース(3ヶ月)…60万円
  • 福福コース(6ヶ月)…90万円
  • 福福コース(12ヶ月)…120万円
  • ポートフォリオ助言コース(1ヶ月)…運用資産の10%
  • KTS助言コース(1ヶ月)…3万円
  • KTS助言コース(4ヶ月)…10万円
  • KTS助言コース(8ヶ月)…18万円

上のサービスのうち、「KTS助言コース」がKAZMAX(吉澤和真)による月額課金サービスのようです。

投資助言代理業者の称号は「PEGM株式会社」

  • 所在地 本店 〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町 16 番 1 号 東益ビル 3 階
  • 電話番号:03-6222-3622
  • 登録番号:関東財務局長(金商)第 2297 号
  • 代表:鈴木 大五郎

「PEGM株式会社」の代表はKAZMAX(吉澤和真)ではないのですね。

PEGM株式会社ののれんを借りてKAZMAX(吉澤和真)がサービスをおこなっていたのかもしれません。

ちなみに、このPEGM株式会社ですが、つい最近行政処分を受けています。

PEGM株式会社に対する行政処分

PEGM株式会社に対する行政処分

KAZMAX(本名=吉澤和真)の薬物所持逮捕は誰が仕組んだのか?

今回の逮捕劇は、KAZMAX(吉澤和真)に対する世間の風当たりが強くなったタイミングでおこなわれました。

なんとなく仕組まれたような印象も受ける逮捕劇です。

もしかすると、KAZMAX(吉澤和真)の存在を疎ましく思う誰かに、仕組まれたのかもしれません。あるいは、身内(仲間)に売られたか?

KAZMAX(吉澤和真)の存在が目障りだと感じている人間、あるいは彼を恨んでいる人間は決して少なくなさそうです。同業者、サロンの元会員、AKBのファン、その他…

MDMAの陽性反応が体内から検出されたわけですから、渋谷区円山町のクラブで遊んでいた際に、飲み物にこっそりMDMAを砕いて入れられていた可能性も否定できません。

KAZMAXが年内に潰されることはすでに既定路線だった…?

彼の逮捕を予言していた人もいます。

意味深なTweetですが、実際に予言したとおりにKAZMAX(吉澤和真)が潰されました。

どちらにしても、再起は非常に困難になりそうです。

文春オンラインもすかさず”逮捕”をスクープ

KAZMAX(本名=吉澤和真)の逮捕についてより詳しく知りたい方は、現時点では文春オンラインの記事がおすすめです。

どこまで本当かわかりませんが、文春によればKAZMAX(本名=吉澤和真)は、自らコカインなどの薬物を乱用していたとのこと。

「薬物はKAZMAX本人がバーやクラブに持ち込んでいました。
逮捕の1週間くらい前も、バーの個室でプラスチック袋に入った大量のコカインを『これかなり上質でやばい』と周囲に自慢していた。
”健全派“の友人が付き合わなくなったため、ジャンキーの友人や女の子を『今日はマジやばいのあるから来て!』などと薬物で“釣って”遊んでいました」(同然)

記事の内容が本当ならば、今回の逮捕は自業自得としか言いようがないですね。

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で、合成麻薬「MDMA」ってなに?

MDMAは「エクスタシー」「ラブ・ドラッグ」などと呼ばれる合成麻薬の一種で、「麻薬及び向精神薬取締法」の規制対象となってる危険薬物です。

ちなみにMDMAの正式名称は「3,4-methylenedioxymethamphetamine(メチレンジオキシメタンフェタミン)」。その頭文字を取ってMDMAと呼ばれています。

MDMA

MDMA

MDMAの多くは、上の写真のように錠剤状になっているものが闇で売買されています。

MDMAを服用すると、脳内のセロトニンを過剰に放出させます。体温を上昇させ、知覚が変化し、幻覚が見えたり気分が高揚して幸福感が訪れたりします。

効果の持続時間は20分〜30分程度。その効果はコカインやヘロインよりは低いとされていますが、MDMAを服用し始めると徐々にその刺激に物足りなさを感じなくなり、より強いコカインやヘロインに切り替えるユーザーが多いとのこと。

俳優「押尾学」も”MDMA”服用で逮捕の過去

2009年(平成21年)に、俳優の押尾学が絡んだ薬物事件があったのを覚えていますか?

押尾学がホステスの女性と一緒に薬物を服用して、麻薬取締法違反で逮捕された事件です。六本木ヒルズのマンション内で一緒にいたホステスの女性は、全裸で死亡していたというかなりスキャンダラスな事件でした。

そのときに、押尾学と死亡した女性が服用していた薬物こそがMDMAです。

怖いですね。

KAZMAXの三尊・逆三尊は極めて優位性の高いストラテジーだった!

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