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【2024年5月版】優位性の高いFX商材 Best4

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SnakeFX【検証とレビュー】

SnakeFX

D評価商材

SnakeFXの実績は今のところ不明

SnakeFXは6月19日に登録されたEA(自動売買)システムです。EURUSD専用のEAですね。マーケットオープンとクローズ時間をターゲットとした、トレンドフォロー型のEAです。

販売して間もないEAを購入する場合は注意が必要です。何故なら実績が不明だからです。もちろんバックテストデータはありますが、それはあくまで過去のデータです。肝心なことは、未来も優秀な成績が残せるかどうか?です。

毎日24時間のEAライブ中継など誰も見たくない

SnakeFXは、毎日24時間ライブ中継をしていると解説していますが、EAのライブ中継はあまり意味が無いような気がします。

GFF氏のように、裁量トレードを生中継するのであれば、まだその意味がわかりますし、意義があると思います。しかし、EA(自動売買)のライブ中継は、見ていても面白みがありません。しかもSnakeFXは、マーケットオープンとクローズ時に稼働するEAです。トレード回数は、

一日1~2回、多い日は3回、シグナルが発生しなければトレードしない日もあります。

1日に1~2回しかトレードしないEAを、24時間ライブ中継する意味ってなんでしょうか?中継を見ていてもほとんどポジションの変化がないんですよ。誰が見たいのでしょうか?

全てのEA販売会社はmyfxbookでフォワード成績を公開して欲しい

ライブ配信をするよりも、myfxbookでフォワード成績を掲載したほうが、よっぽどユーザーのためになると思います。

myfxbookは、FX専用のコミュニティ型オンライン自動分析ツールです。メタトレーダーの口座を登録することで、EA等の取引データを逐一集積・グラフ化することができます。 しかも、一般公開すればだれでも閲覧可能です。

下の画像は、myfxbookのサンプル画面です。

myfxbookサンプル

myfxbook

可動しているEAをmyfxbookに登録してデータを一般公開すれば、誰でもそのEAの運用推移(実績)を一目で把握できます。myfxbookには様々なデータが掲載されていますので、EAの優位性であったり特徴(EAの強み、ウィークポイントなど)を、見極めることが可能になります。

たとえば、このサイトでも検証済みのFX奥義「極(きわめ)」ですが、myfxbookでフォワード成績を掲載していました。EA販売会社としての姿勢は評価できますね。

しかしながら4月13日に大きなドローダウンを起こして、その時点で検証が終了しています。

こんな簡単なことを、どうしてEA販売会社はやらないのでしょうか?FX奥義「極」EAのように、成績不振がユーザーの目に触れることが、怖いのでしょうか?

バックテストを”実績”と記載する愚かな販売者

SnakeFXの販売ページには「実績」ということばが、たくさん出てきます。というよりも、何故か、実績データ”しかありません。

まずは、その実績をご覧いただきたいと思います。

(中略)

ではでは、そろそろ実績をご覧下さい。

(中略)

ノーマルセッティング時の実績…

(中略)

ハイリターンセッティング時の実績…

(中略)

ローリスクセッティング時の実績…

(中略)

単利運用時の実績…

実績、実績と何度も連呼してますが、これってバックテストですよね?バックテスト結果をどうして「実績」と記載するのですか?一般的な解釈として「実績」とはリアルに運用した成績=フォワード成績、と考えるのが普通です。

もちろんEAに精通している人や、EAを運用したことがある人が見れば、SnakeFX販売ページに掲載されているデータが実績(フォワード)ではなく、単なるバックテスト結果であるとわかります。

しかし、EA初心者や未経験者はどうでしょうか?恐らく”実績”と書かれれば、リアルに運用した結果だと勘違いしてしまうのではないでしょうか?しかも、損益金額(1ドル=80円で計算)まで掲載しています。

ノーマルでは、

  • 2009年実績 1,743,949円
  • 2010年実績 2,978,480円
  • 2011年実績 4,677,946円
  • 2012年実績 1,542,103円

ハイリターンでは、

  • 2009年実績 2,668,094円
  • 2010年実績 5,844,257円
  • 2011年 実績13,453,028円
  • 2012年実績 3,688,005円

ローリスクでは、

  • 2009年実績 1,048,702円
  • 2010年実績 2,198,574円
  • 2011年実績   1,731,711円
  • 2012年実績    492,133円

これらも単なるバックテストの結果、というよりは机上の数字に過ぎません。それを”実績”として金額まで掲載する販売者の姿勢に疑問を感じます。意図的にミスリードをしようとしていて悪意すら感じますね。

実績も本物、バックテストも本物です。

SnakeFXの販売ページにおいて、バックテストという言葉が出てくるのは、この部分たった1箇所のみです。しかし、SnakeFXの”バックテスト”のデータらしきものは、どこにも掲載されていません。

私の考えるEAバックテストデータとは、メタトレーダーのStrategy Tester Reportです。”バックテストデータ”は、どこにも掲載されていないのに、「バックテストも本物です」とは、どこまでも厚顔無恥ですね。

販売ページで確認できるデータは、販売者が”実績”と呼ぶデータだけです。

別に、私が重箱の隅をつつくような、言葉尻を取り上げるようなことをしているわけではありません。これは、ユーザーをミスリードさせないためにも、非常に重要なことだと考えています。

実績とバックテストは明確に分けるべき

一般的に考えれば、実績とはフォワードデータのことです。EAにおいてはバックテストとフォワード実績は、明確にわけて考える必要があります。それくらいのこと、EA販売者であれば、十分すぎるほど判っているはずです。

バックテストがどれだけ成績が良くても、実績が伴わないEAは腐るほど販売されてきました。

だからこそ、販売ページに掲載されているデータが、バックテストデータなのか、それともフォワードデータ(実績)なのか、明確に提示する必要があるわけです。

すべてのデータを”実績”と表現すれば、ユーザーに誤解を与えかねません。ユーザーを意図的にミスリードしようとしていると思われても仕方がありません。

まともな販売者ならばSnakeFXの販売ページを今すぐ修正すべき

SnakeFXは、バックテストデータを、”実績”と称して掲載しています。実績ではなく、単なるバックテストデータとして掲載しているのであれば、ユーザーに誤解を与えないように、販売ページを修正するべきです。

バックテストデータは、メタトレーダーのStrategy Tester Reportで提示し、フォワードデータは、myfxbookデータで提示するのが常識です。

フォワード成績(実績)とバックテストデータを、明確に分けていないEA販売ページを私達はどうやって信頼すれば良いのでしょうか?

Strategy Tester Reportも、myfxbookデータも掲載されていないEAのポテンシャルを、私達はどうやって判断すればよいのでしょうか?

フォワード成績がほとんどないEAを検討するときは細心の注意が必要

記事の最初に書いたように、販売して間もないEA(2012年6月19日登録)は、販売開始後のフォワードデータがほとんど存在しません。つまり、本当の意味での実績がほとんどないということです。

あるのはバックテストデータのみです。しかもバックテストデータはカーブフィッティングしている可能性もあります。バックテストは参考程度にしかなりません。

実績のないEAを買うことは、非常にリスキーな行為です。SnakeFXが気になる方は、少なくとも3ヶ月~半年、できれば1年位はフォワード実績を見てからでも遅くはないと思いますよ。

その時に実績がしっかりと出てきてから、購入検討すればよいのではないでしょうか。

D評価商材

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オリジナル特典|有料級ツールを22個まとめて無料プレゼント|日本語マニュアル付

当サイト「購入リンク」からFX商材をご購入いただいた方全員に、以下のオリジナル特典をすべて無料でご提供させて頂きます。管理人制作のオリジナルインジケーターに加え、海外のメジャー(かつ人気のある)ツールの中から、優位性の高が高く利便性を備えたインジケーターを慎重に厳選しました。

すべてのツールに、オリジナル日本語翻訳マニュアルをご用意しました。

1.環境認識 &シグナルツール(9個)

管理人制作のオリジナルツールに加え、海外でメジャー(かつ人気のある)ツールの中から優位性の高いインジケーターを慎重に厳選しました。有料で提供されてもおかしくないほどの優位性・利便性を備えたツールばかりです。
Shin Bollinger Bands
Shin Bollinger Bands(旧 SQI)
新着! 2023年5月12日
以前配布していた特典の中で最も人気の高かった「SQI」をヴァージョンアップ。「Shin Bollinger Bands」は、ボリンジャーバンドのエクスパンション(バンドウォーク)を視覚的に捉えるためのツールです。トレンド発生の目安となるバンドウォーク発生を、ヒストグラムで知らせてくれます。
≫ 特典の詳細はこちら
Shin TQ Chart
Shin TQ Chart
新着! 2023年4月25日
The Secre(投資家集団)からの提供ツールです。トレンドをどこまでも追いかけて利益にする順張り系シグナルツール。性能の素晴らしさについては、ぜひ動画をご覧ください。
≫ 特典の詳細はこちら
Shin High Low Break
Shin High Low Break
トレンド中の押し目や戻りをピンポイントで狙ってシグナル(矢印)を点灯させます。複数のMAによるパーフェクトオーダーでトレンドを確認し、連続する3つのローソク足がMAまで戻された状態を押し目・戻りと判断。最後のローソク足の高値・安値ブレイクでシグナルを出します。シグナル精度は動画でご確認ください。
≫ 特典の詳細はこちら
shin-top% Indicator
Top % Indicator 3
非常にユニークなツール。レートが動きそうな方向を%(パーセント)で表示してくれるインジケーターです。エントリータイミングでシグナル(矢印)も表示してくれます。FXだけでなくバイナリーオプションにも活用できます。精度の高さは言うまでもありません。
≫ 特典の詳細はこちら
Shin BOX Chart
Shin Box Chart(旧 SQBOX)
当サイトで以前配布していたSQBOXのヴァージョンアップ版です。BOX(箱)によってレンジを判断し、BOXをブレイクしたところでENTRY。環境認識ツールとしても取引ツールとしても使える優れものです。
≫ 特典の詳細はこちら
shin forex meter
Shin Forex Meter(通貨強弱)
数ある通貨強弱ツールの中から、最も使いやすいものをセレクトしました。通貨ペア毎のトレンド状態と、通貨同士の強弱をグラフで表示してくれるツールです。強い通貨を買い、弱い通貨を売る、これが売買の基本です。意識するだけで勝率がグンと上がります。
≫ 特典の詳細はこちら
shin-stochastic MTF
Shin Stochastic MTF
2本のストキャスティクスのクロスでシグナル(矢印)を表示してくれるツール。ストキャスはMTF(マルチタイムフレーム)対応しており、任意の時間足のストキャスを設定可能。驚くほど天底を捉えるシグナル精度に、驚かされます。
≫ 特典の詳細はこちら
BO-Simulator
Shin BO Simulator
バイナリーオプション専用のシミュレーターです。チャート上に表示させ、UP・Downボタンをクリックすることで、仮想取引ができます。チャート上にもENTRYマークが表示されます。指定時間で勝敗判定が自動的に行われ、取引結果も表示されます。シミュレーターとしては非常に細かな設定が可能であり、BO練習には欠かせないツールです。
≫ 特典の詳細はこちら
Infoboard
Shin Info Board
相場状況を、信号機のような色で教えてくれる便利ツールです。1分足から日足までのトレンドの方向がひと目で判断できます。その他にも様々な相場情報(ATR値や値幅、スプレッドetc.)を一覧で表示してくれる利便性の高いボードです。
≫ 特典の詳細はこちら

2.実用・便利ツール(7個)

MT4に常時設置しておきたい便利なツールを集めました。似たようなツールはたくさんありますが、その中でも使い勝手の良さや正確性などから7つのツールを厳選しました。
Pair Buttons
Shin Pair Buttons
一度使ったらもう手放せない!それほど便利なツールがこれ。通貨ペアや時間足をワンクリックで切り替えることができるボタンです。動作も軽いので常時チャート上に表示させておきたいツールです。とにかく使ってみて!
≫ 特典の詳細はこちら
Shin Rounder
Shin Rounder
キリ番(00や000)にラインを自動的に引いてくれる便利ツール。同様のツールの中でも、このツールが最も使いです。シンプルで軽く、ほかのラインと区別しやすいデザインのため、管理人も愛用しています。常に表示させておきたいツールの一つです。
≫ 特典の詳細はこちら
Shin WT Lines
Shin WT Lines
トレンドラインやサポート・レジスタンスラインを引くためのボタンです。チャートの右下にある「TSR」ボタンをクリックするだけで簡単にラインが表示されます。MT4チャートのツールバーをクリックするよりも断然ラクに引けます。重宝します。
≫ 特典の詳細はこちら
Shin SyncCursor
Shin Sync Cursor
チャート上に、常時、十字カーソルを表示させるインジケーターです。通常はクリックしてしまうとチャート上の十字カーソルは消えてしまいます。このツールを導入すると、クリックしても十字カーソルは消えません。ずっと表示したまま使えます。
≫ 特典の詳細はこちら
Shin Trend Line
Shin Trend Line
トレンドライン(斜めのライン)を自動的に描写してくれるツールです。この手のツールは数多く出回っていますが、本ツールが最もおすすめです。シンプルさと精度の高さでは随一です。ラインを多用するトレーダーならば持っていて損はありません。
≫ 特典の詳細はこちら
Shin Horizon
Shin Horizon
直近の高値・安値を起点に、水平ラインを自動描写してくれるツールです。サポレジラインとしてだけでなく、TPやSLの目安としても活用できるラインです。自分で引くラインに自信のない人は、まずはこれを使ってみることをおすすめします。
≫ 特典の詳細はこちら
Market Clock
Shin Market Clock
東京市場、ロンドン市場、NY市場の時間を同時に表示してくれるツールです。海外トレーダーのYou Tube動画などで、よく見かけるツールの一つですね。シンプルですが、あると何気に便利です。
≫ 特典の詳細はこちら

3.有料級|海外のメジャー取引システム(6個)

国内ではほとんど知られていない、優位性の極めて高いFXトレーディングシステムを厳選して紹介します。どれも有料で販売されてもおかしくないほどの完成度・優位性の高さです。
THV System
THV V4 Trading System(日本語マニュアル付)
新着! 2023年7月8日
世界で最も有名なトレーディングシステムといえばこれ、「THV」ですね。海外FXフォーラム『ForexFactory』から誕生したTHVは、またたくまに大人気となりました。その理由は当然ながら優位性の高さです。年々進化を重ね、現在はV4となりました。とにかく一度は試して欲しい取引システムです。オリジナル日本語マニュアルもご用意しました。
≫ 特典の詳細はこちら
XARDFX System
XARDFX Trading System(日本語マニュアル付)
新着! 2023年3月8日
ここ数年、THVと双璧をなすほどの人気の高まりをみせているのが「XARDFX Trading System」。派手なチャート画面に目を奪われますが、人気の秘密は環境認識のしやすさ、そしてトレードのしやすさにあります。トレンドを視覚的に捉えやすいチャート画面は秀逸です。オリジナル日本語マニュアル付きです。
≫ 特典の詳細はこちら
Forex Levelator System
Levelator Trading System(日本語マニュアル付)
非常に興味深い取引システムです。期間100の中の高値安値をベースにグラデーションのゾーンを表示させ、そのゾーンと移動平均線を使ってトレードするシステムです。見た目と違ってロジックは極めてシンプルかつ王道。これが無料!オリジナル日本語解説付きでご提供します。
≫ 特典の詳細はこちら
Congestion Breakout System
Congestion Breakout System(日本語マニュアル付)
FX商材「トワイライトゾーン」によく似た取引システムです。2本のラインをブレイクした方向に仕掛ける順張り手法です。シンプルながら精度の高さは折り紙付き。まずは使ってみてください。日本語解説マニュアル付き。
≫ 特典の詳細はこちら
Alfa Super Trend System
Alfa Super Trend System(日本語マニュアル付)
トレンド発生中の押し目や戻りを確実に捉えてシグナル(矢印)を点灯させます。わりと日本人好みのツールですね。シグナルの取捨選択は表示させているスーパートレンドインジケーターを使います。日本語解説マニュアル付きでご提供します。
≫ 特典の詳細はこちら
arrozaq scalping system
Arrozaq Scaiping System(日本語マニュアル付)
シグナル点灯系の取引システムです。サブウィンドウのヒストグラム等でシグナル(矢印)をフィルタリングしてトレードを行います。日本のFX商材に似たツールですが、精度は高いです。シグナル好きの日本人にマッチするツールですね。日本語解説マニュアル付きでご提供します。
≫ 特典の詳細はこちら

【2024年5月版】優位性の高いFX商材 Best4

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ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝
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ProEX(プロエグジット)

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