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50%以上の確率で億万長者になる方法、こっそり教えるよ

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50%以上の確率で億万長者になる方法

田端信太郎氏のTweetって面白いですよね。知者でありながら炎上キャラも持ち合わせていて、なにかと波紋を広げるTweetをして話題を提供してくれます。

田端信太郎氏を知らない?彼は、リクルートからライブドア、そしてLINEを経て、現在はZOZOの執行役員へとキャリアビルディングを続ける有名サラリーマンです。こんな書籍も出していますよ。

「はい、億万長者の出来上がり」

彼が過去につぶやいたTweetにとても興味深いものがあります。それがこちら。

このTweetの意味することろは「世界(先進国)への投資」と「複利」の組み合わせによる投資効果です。

毎月3万円を単純に40年積み立てただけでは、1440万円にしかなりません。

3万円 ✕ 12月 ✕ 40年 = 1440万円

ところが、複利で積み立てると・・・月利0.66%程度ならば40年(480ヶ月)でざっくり1億円という数字になります(信託報酬は別)。月利0.66%を年利に直せば約8%

※もちろん税金は考慮されていませんよ。

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MSCIワールドに連動するインデックス投信とは?

ところで田端信太郎氏が述べている「MSCIワールドに連動するインデックス投信」とは何でしょうか?

MSCIは、アメリカのモルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル社(Morgan Stanley Capital International)のことですね。

そしてMSCIワールドとは、MSCI社が算出・公表している指数の一つで、「日本を含む世界の先進国の株式を中心としたインデックス(株価指数)」に連動する投資信託のことを指します。

MSCIワールド・インデックス

MSCIワールド・インデックス(MSCI World Index)は、MSCI指数の一つで、米国のMSCI Inc.が算出・公表する、日本を含む世界の主要国(先進国)の株式(大型株・中型株)を対象とした株価指数をいいます。これは、グローバルな株価指数で、日本を含む23の先進国の上場企業で構成され、また1969年12月31日を100として浮動株ベースの時価総額加重平均方式で算出されており、組入銘柄の見直しは四半期に一度実施されます。

引用:金融情報サイト|用語集

せっかくなのでチャートも貼っておきます。

これまでの運用成績は次のとおり。

ご覧の通り、なかなかの好成績です。日本の株価が低迷していても、世界全体の先進国に分散投資をすることで経済成長の恩恵にあずかることができます。

富裕層になりたきゃインデックス積立してアホールドしとけ!

田端信太郎氏は、これまでに何度も「インデックス積立」&「ドルコスト平均法」の重要性をTweetしています。彼のTweetは賛否両論ありますが、インデックス積立の重要性に関しては非常に的を得ていると思います。

最強の投資戦略=全世界株式インデックスをアホールドすること

”アホールド”は、いちど買ったら「アホ」になったつもりで手放さず保有しておく、というネットスラングです。

先進国株式連動型インデックスファンドを毎月3万円ずつ購入しろ(=ドルコスト平均法)、それを40年間保有し続けろ、運が良ければ40年後に1億円になっているかもしれないぞ!ということです。

とはいえ、利回りは絶対ではないので、注意が必要です。20年後、30年後の利回りなど誰にも予想できません。だからこそ「50%以上の確率」なのですね。

でも毎月3万円の積立が40年後に”1億円”に化ける可能性がある!というのは夢があっていいですよね。

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