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1秒スキャルFX【検証とレビュー】

1秒スキャルFX【検証とレビュー】

1秒スキャルFX【検証とレビュー】

S評価

『マックス岩本の1秒スキャルFX』検証とレビュー

「1秒の判断で年収5000万円を誰もが目指せる」というふれこみで、大々的に事前キャンペーンが展開された『マックス岩本の1秒スキャルFX』を検証レビューします。

販売はクロスリテイリング株式会社。開発者は「マックス岩本」氏です。クロスリテイリング講師陣の中でも随一のテクニカルアナリストとしてその名を知られた人物です。テクニカル分析を得意とし、日本テクニカルアナリスト協会認定の資格を持つほどです。

デイトレMAXや岩本式アダムTheoryマスタースクールの開発者としても知られています(※どちらも販売終了)。

1秒スキャルFX
1秒スキャルFX
販売元:クロスリテイリング株式会社
開発者:マックス岩本
発売日:2018/01/25
公式サイト:https://max-trader.s3.amazonaws.com/top/it.html

『1秒スキャルFX』はどのようなFX商材か?

初心者〜中級者向きの”順張り5分足スキャルピング”

『1秒スキャルFX』は初心者〜中級者向きでの5分足スキャルピングシステムです。トレンド転換を2つのカスタムインジケーター(平均足・ボリバン)でダブルチェックして5分足の順張りで仕掛けるスキャルです。

MetaTrader4専用の複数インジケーターを組み合わせた取引システムで、以下の3つのインジケーターで構成されています。

  1. マックス・アベレージキャンドル
  2. マックス・シングル・ボリンジャー
  3. マックス・ジャッジメント

”通貨の競争力”を適宜チェックして、最適な「通貨ペア」を選出してトレードをおこなう

『マックス岩本の1秒スキャルFX』の概要は以下の通り。

  1. 通貨間の強弱をチェック(ジャッジメント)
  2. 平均足Smoothedの色で仕掛け・手仕舞い(アベレージキャンドル)
  3. 短期足で仕掛けるスキャルピング
  4. ロジックはトレンドフォロー(順張り)

最大の特徴ともいえるのが、各通貨同士の強弱(=競争力)をタイムリーにチェックし、その瞬間に取引に最も適した「通貨ペア」を選出するという一連の手順(ストラテジー)にあります。

為替相場が変動するのは、各通貨の需給バランスが常に変動しているからです。つまりある通貨が別の通貨に対して強ければ(需要が高ければ)、その通貨はう上がり、相対する通貨は下がります。米ドルが強く日本円が弱ければ、米ドルは上昇し円は下落します。

  • 強い=買われる→上昇
  • 弱い=売られる→下落

各通貨の強弱(最近のトレンド)がわかれば、どの通貨が上昇しやすくそして下落しやすいのか、容易に判断することが可能になります。強い通貨を買い、弱い通貨を売ればよいのですから。

通貨間の強弱を事前にチェックした上で、最も利益を上げやすい(トレンドを読みやすい)通貨ペアを選出し、5分足の順張りスキャルピングで仕掛ける。それが『1秒スキャルFX』の最大のアドバンテージといえます。それを可能にするツール(マックス・ジャッジメント)については、後ほど詳しく解説します。

まずは、各インジケーターについて順番にみていきましょう。

「マックス・アベレージキャンドル」で瞬時に局面を判断し、トレード可否をわずか”1秒”で見極める

『マックス岩本の1秒スキャルFX』はその名の通り、トレードの可否をわずか1秒で判断できるツールであることが最大の「ウリ」です。1秒で判断するためのアイデアがインジケーターの「色」です。

「マックス・アベレージキャンドル」は、インジケーターの「色」を見て、瞬時に局面を判断しエントリー可否を断定できるツールです。色が変わればエントリー、また色が変われば決済するという、極めてシンプルなツールですね。

以下のチャートをご覧ください。ローソク足に追随するように”平均足”が表示されていますね。これが「マックスアベレージ・キャンドル」です。

『マックス岩本の1秒スキャルFX』アベレージキャンドル

『マックス岩本の1秒スキャルFX』アベレージキャンドル

「マックスアベレージキャンドル」は、”平均足Smoothed”をベースにしたインジケーターです。パラメーターはデフォルト値を少し変えてますね。平均足Smoothed(マックスアベレージキャンドル)の色の変化で、相場の局面を判断するというアイデアです。

上のチャート図は非常にわかりやすいトレンドが発生しているので、「マックス・アベレージキャンドル」での判断も極めて容易です。レンジ相場ではたして有効に機能するのか?このあたりが気になるポイントです。

”平均足Smoothed”は、ローソク足の4本値(初値・終値・高値・安値)を複数回にわたって平均化したものです(平均足をさらに平均化)。平均化することによってローソク足の細かなノイズを排除し、大まかなトレンドを視覚的に捉えることを可能にします。

「マックスアベレージキャンドル」を見るとわかるように、ローソク足が多少上下しても(ノイズが発生しても)、「平均足Smoothed」はまったく反転していないとがわかりますね。

下図チャートはFOREXFACTORYで公開されている「Heiken Ashi Smoothed」です。

Heiken Ashi Smoothed

Heiken Ashi Smoothed

ごらんの通り、ローソク足のノイズを排除し、トレンドの方向性を一層明確に示していることがわかります。上昇トレンド・下降トレンドが「色」によってひと目で判別できますね。

  • 青…上昇トレンド
  • 赤…下降トレンド

『1秒スキャルFX』のマックスアベレージキャンドル(平均足Smoothed)は、この「色」に着目し、初心者でも容易にトレンドの方向性がわかるように取り入れたわけです。

「マックス・シングル・ボリンジャー」で仕掛け・手仕舞いをフィルタリングして、トレード精度を高める

「アベレージキャンドル」で仕掛けと手仕舞いのタイミングを図るのですが、さらに精度を高めるためにフィルタリングをおこないます。それが「マックス・シングル・ボリンジャー」です。

『マックス岩本の1秒スキャルFX』マックスシングルボリンジャー

『マックス岩本の1秒スキャルFX』マックスシングルボリンジャー

上昇トレンド発生時には「−2σ」のみを表示、下降トレンド発生時には「+2σ」のみを表示するようにカスタマイズしたボリンジャーバンドですね。「マックス・シングル・ボリンジャー」を重ねて表示させることで、相場の局面をより一層把握しやすいチャートに仕上がっています。

「マックス・シングル・ボリンジャー」の上抜け・下抜けで確実に”トレンド転換”を確認した上での仕掛け(ENTRY)をおこなうことで、「ダマシ」を回避します。

また、早期に低リスクで利益を確保したいならば、「アベレージキャンドル」の色変化で手仕舞い。一方、多少のリスクを取りつつ大きな利益を狙いたいならば「マックス・シングル・ボリンジャー」のトレンド転換まで待つなど、トレードのリスクを低減しつつ利益を着実に積み重ねていくことを可能にします。

「マックス・シングル・ボリンジャー」のベースは「BBands Stops」

余談ですが、「マックス・シングル・ボリンジャー」のベースは、海外フォーラムで見かける「BBands Stops」と考えられます。下図のチャートが「BBands Stops」です。

「BBands Stops」は、ローソク足が+2σを超えると反対側(下側)に−2σラインを表示し、ローソク足が−2σを超えると反対側(上側)+2σラインを表示させるテクニカルツールです。つまり、

  • 上昇トレンド発生時…−2σラインのみを表示
  • 下降トレンド発生時…+2σラインのみを表示

主にトレンドフォロー(順張り)のストップ(損切り)目安に利用されることが多い傾向にあります。トレンド発生で仕掛けたら、損切りポイントを「BBands Stops」の位置に設定、トレンドが続けば「BBands Stops」も切り上がる(切り下がる)ので、損切りポイントも同じように移動させます。いわばトレーリングストップの目安のようなものですね。

またトレンド転換をダメ押しで教えてくれるのも「BBands Stops」の利点です。

「マックス・ジャッジメント」で通貨の強弱を見極め、大きなトレンドを期待できる”通貨ペア”を選定する

「マックス・ジャッジメント」は、トレンドが一方向に現れやすい通貨ペアを選定するためのオリジナルインジケーターです。具体的には、各通貨の強弱(相関関係)を一覧にしてチャート上に表示させて、取引するべき通貨ペアを瞬時に見極めるためのツールです。

通貨の強弱を重視する手法は、最近では同じクロス社がリリースしたダイヤモンド・トレンドFXにも採用されているほどで、ちょっとしたブームを見せていますね。

「マックス・ジャッジメント」は、チャートの右上に代表的な通貨の強弱をまとめてチェックできるように、表形式で掲載してあります。

『マックス岩本の1秒スキャルFX』マックス・ジャッジメント

『マックス岩本の1秒スキャルFX』マックス・ジャッジメント

『マックス岩本の1秒スキャルFX』マックス・ジャッジメント

『マックス岩本の1秒スキャルFX』マックス・ジャッジメント

”強い通貨を買い、弱い通貨を売る”

「マックス・ジャッジメント」に似たツールとしては、有限会社クラフトユタカが販売する「環境認識ブルーBOX」に付属する「通貨強弱判定ツール」があります。

販売ページから、ちょっと画像を拝借します。

ブルーBOXの「通貨強弱判定ツール」は、強い通貨と弱い通貨の組み合わせを一覧表で判別できるツールです。判別法は次のとおり。

  • 黄緑色で表示された通貨…強い(買われている通貨)
  • 赤色で表示された通貨…弱い(売られている通貨)

前日のボラティリティから当日の買い圧力、売り圧力を判定して表示しています。並べてみると、「通貨強弱判定ツール」は「マックス・ジャッジメント」と似ていますが、ベースロジックは異なります。

マックス・ジャッジメントと通貨強弱判定ツールを比較

マックス・ジャッジメントと通貨強弱判定ツールを比較

  • 「マックス・ジャッジメント」…時間足毎に強い通貨順に並べて表示
  • 「通貨強弱判定ツール」…特定通貨が他の通貨に対して強いか弱いかを表示

ロジックのベースはそれぞれ異なりますが、「強い通貨」と「弱い通貨」を判定するという意味において本質は同じです。

”通貨の強弱”をいかにして判断するか?

通貨の強弱を見極める方法はこのブログでも何度か紹介してきました。

一般的に、通貨の強弱を判断するには「マタフ」「Currency Strength Chart」などのツールが活用されることが多いです。

メジャーなものはやはりマタフ(https://www.mataf.net/)のカレンシーインデックス(Currency index)です。直近(2018年1月28日)のCurrency index(1時間足)をご覧ください。

Currency index(2018/01/28)

Currency index(2018/01/28)

現時点では「EUR」「GBP」が強く(プラス圏にある=買われている)、「USD」が弱い(マイナス圏にある=売られている)ことがわかりますね。マタフを見れば、通貨の強弱やボラティリティがひと目でわかります。

これらのデータを活用することで、現時点で「最も強い通貨を買い、最も弱い通貨を売る」という戦略をとることが可能になります。

『1秒スキャルFX』の「マックス・ジャッジメント」は、マタフのようなグラフではなく「文字情報」としてチャート右上に”通貨の強弱”を表示しています。

マックス・ジャッジメント

マックス・ジャッジメント

4段階に分かれているのは、時間足毎の強弱を表示しているからです。上の「マックス・ジャッジメント」においては、GBPが最も強い通貨であり、JPYが弱い通貨であると判断できますね。

たんなる文字情報よりも、マタフに代表されるカレンシーインデックス(Currency index)の方が、よりビジュアル的に通貨間の強弱を時系列で判定できます。また、ボラリティの推移も容易にわかります。とはいえ、初心者がカレンシーインデックス(Currency index)を活用してトレードすることは少しハードルが高いかもしれません。

『マックス岩本の1秒スキャルFX』の「マックス・ジャッジメント」は、初心者が瞬時に「トレードすべき通貨ペア」を選択するためツールです。必要最小限のツールとして、十分な機能を備えていると考えられます。

『マックス岩本の1秒スキャルFX』の欠点

まず『1秒スキャルFX』のデメリットについて解説します。以下の欠点が許容できない人は買うべきではありません。

FX商材の欠点(デメリット)

レンジ相場での”ダマシ”は回避できない=必要経費と割り切れるか?

『1秒スキャルFX』のストラテジーはトレンドフォロー(=順張り)です。ボラティリティの大きな通貨=強い通貨を選択し、トレンドの転換を狙って順張りで仕掛けるロジックです。

誰が見てもわかるようなトレンドが発生したときは、容易に勝てることは誰しも想像に難くないでしょう。明確なトレンド発生時は、トレンド転換ポイントもわかりやすいものです。

一方、レンジ相場やグダグダの相場では、どうしても”ダマシ”が多発します。レンジでの”ダマシ”を100%回避する手立てはありません。マニュアル内では、レンジ相場でのダマシ回避対策がサラッと解説されていますが、有効な手立てとは言えません。

ダマシはトレンドフォローの必要経費であると、割り切る姿勢が必要です。

FX商材の欠点(デメリット)

スキャルならではの”ストレス”は、ある

5分足スキャルピングですので、それなりに”せわしないトレード”になることは否定できません。瞬間的に訪れるチャンスを逃さず仕掛けたいならば、PCの前で集中して待機することが求められます。

とはいえ、トレンドフォロー(順張り)なので、逆張りスキャルと比べればストレスは軽度です。事前にボラティリティの高い通貨ペアを選定し、トレンド転換を確認後に入るため、慣れればトレードチャンスの到来をある程度予測することができるようになります。一般的なスキャルと比べて心の準備はしやすいでしょう。

ここが残念…
  1. レンジ相場での”ダマシ”は回避できない=必要経費と割り切れるか?
  2. スキャルならではの”ストレス”は、ある

『マックス岩本の1秒スキャルFX』の評価点

次に『1秒スキャルFX』の評価できるポイントを解説します。

FX商材の良点(メリット)

テクニカル好きにはたまらない理路整然としたストラテジー

マックス岩本氏のアイデアが詰め込まれたテクニカルストラテジーは、好きな人にはたまらないでしょう。通貨の強弱を見極めたうえでトレンド転換を確認し、仕掛けと手仕舞いを行う。一連の流れを全てオリジナルインジケーターに落とし込んだテクニカルツールの集合体、それが『マックス岩本の1秒スキャルFX』といえます。テクニカルアナリストであるマックス岩本氏の真骨頂ともいえるFX商材です。

FX商材の良点(メリット)

ストラテジー(手法)は一貫性がありロジックに破綻がない

通貨間の強弱を確認してトレンド転換で順張り方向に仕掛けていくスタイルは、極めてロジカルで一貫性があり、優位性を有します。シンプルな手法ですが、だからこそ普遍性があり、通貨ペアを選びません。これから動きそうな通貨ペアを予測し、明確な相場転換を待ち、動いた方向に素直に仕掛けます。奇をてらうロジックではなく、シンプルかつ整合性があります。

FX商材の良点(メリット)

慎重に選択された3つのテクニカルは必要にして十分だ

『1秒スキャルFX』のチャートは、一見シンプルで物足りなさを感じるほどです。主要インジケーターはわずか3つだけ。

  1. マックス・ジャッジメント(通貨強弱判定ツール)
  2. マックス・アベレージキャンドル(平均足Smoothed)
  3. マックス・シングル・ボリンジャー(BBands Stops)

しかし、これらのインジケーターは『1秒スキャルFX』のロジックを補完するためにに、慎重に選ばれたものばかりです。「マックス・ジャッジメント」で強い通貨と弱い通貨を見極め同時にボラティリティを把握、「平均足Smoothed」と「マックス・シングル・ボリンジャー」で明確なトレンド転換をダブルチェックしつつボラティリティサイズを再確認。3つのインジケーターが互いに補完し合うことで、ストラテジーの精度を高めることに成功しているといえます。

ここがオススメ!
  1. テクニカル好きにはたまらない理路整然としたストラテジー
  2. ストラテジー(手法)は一貫性がありロジックに破綻がない
  3. 慎重に選択された3つのテクニカルは必要にして十分だ

『マックス岩本の1秒スキャルFX』総合評価

S評価

【結論】「1秒スキャル」とう名の通り、瞬時に局面を判断するための工夫が随所になされ、ロジックも一貫していて破綻がない点は高く評価できる
中でも”通貨間の強弱”をチャート内に常時表示させる「マックス・ジャッジメント」は秀逸
「マックス・ジャッジメント」を手に入れるだけでも購入する価値のある商材だ
「マックス・ジャッジメント」を既存のFX商材や各人の手法と組み合わせることでトレード精度を高めてくれる可能性を秘めている

トレンド転換を2つのカスタムインジケーター(平均足・ボリバン)でダブルチェックして順張りで仕掛ける手法は難易度も低く、初心者から中級者までオールラウドに使いこなすことが可能です。

瞬間的に局面を捉えるために「色」を活用するなど、易しさを追求しつつスキャルの精度を高める工夫が随所になされています。

とりわけ通貨間の強弱やボラティリティを視覚的に把握できる「マックス・ジャッジメント」は、全トレーダーが今すぐMetaTrader4に導入するべき”秀逸ツール”です。

マックス・ジャッジメント

『マックス岩本の1秒スキャルFX』マックス・ジャッジメント

リアルタイムで”強い通貨”と”弱い通貨”を認識し、トレンドが発生しやすい通貨ペアを瞬時に把握できます。まさに「便利すぎて、死ぬまで手放せない」ほどのツール。

通貨間の強弱やボラティリティを視覚的に把握するためのデータは、これまで「マタフ」に代表されるカレンシーインデックス(Currency index)くらいしか存在しませんでしたので、通貨間の強弱をチャート内に常時表示させることのできる「マックス・ジャッジメント」は画期的といえます。

「マックス・ジャッジメント」を手に入れるだけでも、『1秒スキャルFX』を購入する価値が十分にあります。

評価ポイント
  1. テクニカル好きにはたまらない理路整然としたストラテジー
  2. ストラテジー(手法)は一貫性がありロジックに破綻がない
  3. 慎重に選択された3つのテクニカルは必要にして十分だ
残念ポイント
  1. レンジ相場での”ダマシ”は回避できない=必要経費と割り切れるか?
  2. スキャルならではの”ストレス”は、ある

『マックス岩本の1秒スキャルFX』を購入したほうが良い人

  • テクニカルトレードが大好きな人
  • トレンド転換を容易に知りたい人
  • トレンドフォローが好きな人
  • 通貨間の強弱を知りたい人

『マックス岩本の1秒スキャルFX』を購入してはいけない人

  • カウンタートレード(逆張り)が好きな人
  • スイングトレードが好きな人
1秒スキャルFX
1秒スキャルFX
販売元:クロスリテイリング株式会社
開発者:マックス岩本
発売日:2018/01/25
公式サイト:https://max-trader.s3.amazonaws.com/top/it.html

オリジナル特典(MT4専用ツール)を無料でご提供しています

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これらのSQシリーズは、少数精鋭のトレード集団「ザ・シークレット」にて会員向けに配布されたものの一部です。全くの非公開ツールですので他では絶対に入手不可能です。

私自身が「ザ・シークレット」会員であり、SQシリーズの開発者の一人であるため、このサイトでの提供が可能となっています。

まずはこちらの動画をご覧ください。高額FX商材を凌駕するほどの高機能ツールであることをご理解いただけるはずです。

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