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殺人通貨「英ポンド」がまたもや瞬間暴落(Flash crash)

殺人通貨「英ポンド」がまたもや瞬間暴落(Flash crash)

殺人通貨「英ポンド」がまたもや瞬間暴落(Flash crash)

2016年10月7日早朝、ポンドが下落しました。その下落はまさに「Flash crash(フラッシュクラッシュ)」です。Flash crashとは瞬間暴落のことです。一瞬で大暴落を引き起こす現象で、意図的に行えば逮捕されます。

最近はアルゴリズム取引なども盛んなのでたまたた様々な要因が重なったことでFlash crashを引き起こした可能性もあります。

10月7日に発生したGBPUSDのFlash crashを捉えた動画があるのでご覧ください。

Flash crash(瞬間暴落)が発生するのは、動画がスタートして1分後です。それは何の予兆もなく突然起きました。一瞬にして-6%も下げたのです。GPBJPYで言えば6円の暴落がわずか1分の間に発生したことになります。これはもうお手上げ状態です。ロンガーは一瞬でロスカットです。

誤発注?

英ポンド「暴落」、謎の巨額売り 誤発注説やEU離脱巡る懸念も

2016/10/7 10:52日本経済新聞 電子版

7日早朝の東京外国為替市場で英ポンドが突然急落した。8時すぎ、それまで対ドルで1ポンド=1.26ドル前後、対円で1ポンド=131円前後で推移していた相場が、一瞬で1.18ドル台と121円台まで売り込まれた。対ドルは31年ぶりの安値を更新した。今のところ市場では「一時的に巨額の売り注文が出ただけ」といった冷静な受け止めは多いが、英国の欧州連合(EU)離脱を巡る懸念再燃に伴う、ポンドのもろさを再認識させることにもなったようだ。

「一部の金融機関による『ファットフィンガー』だろう」(国内銀行の為替ディーラー)。ファットフィンガーとは、指が太いために電子トレーディングシステムのボタンを押し間違えたとの意味で「誤発注」を指す言葉だ。多くの市場関係者は当初、ポンド急落の理由がわからず、きつねにつままれたようだった。

引用:2016/10/7 10:52日本経済新聞 電子版

日経新聞では「誤発注」ではないかと報道していますが、真偽のほどはわかりません。

米雇用統計でhawaii023氏は生き延びたか?

そして昨日(10月7日)夜は、ビッグイベントである米・雇用統計発表がありました。予想を下回る発表にドル円は徐々に下落。▲4500万円もの含み損を抱えていたhawaii023にとっては多少なりともプラスに動く結果となったようです。

▲750万円の損切りをしつつも▲2700万円まで含み損は減っています。つまり▲3450万円まで圧縮できたということですね。

hawaii023トレード速報

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hawaii023含み損

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