与沢翼さんと探偵ファイルがガチでケンカを始めた

与沢翼さんと探偵ファイルがガチでケンカを始めた

与沢翼さんと探偵ファイルがガチでケンカを始めた

与沢翼さんVS探偵ファイルのガチバトル勃発

先日の記事で書いた、【スクープ】与沢翼さんの周辺を探偵が調査している…?ですが、新たな展開を見せています。与沢翼さんからの抗議文が探偵ファイルに届いたようですね。与沢さんとしては、探偵ファイルに掲載された記事の内容を認めない、ということでしょう。記事の削除を要請しています。

  • 与沢翼氏からの抗議文に対する回答

しかし、そんなことで引き下がる探偵ファイルではありません。与沢さんの抗議に対して、真っ向から反論をしています。もともと勝算があるとわかっていて、与沢さんにケンカを仕掛けてきたようにも思えます。つまり、探偵ファイルは着々とネタを集めているのではないでしょうか。

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自己破産の官報公告の写しまで掲載

探偵ファイルの記事では、破産者公告の写しまで掲載しています。通常、自己破産する場合は、管轄の地方裁判所へ書類を提出するところからスタートします。その後裁判所から呼び出しされ、「破産の尋問」を経て、破産手続開始決定が下されます。破産時に財産があれば、破産管財人が専任され、財産がなければ同時廃止という手順へ移ります。

最終的に免責許可の決定(債務の支払が免除される)を経て、ようやく官報に記載されます。過去の官報は、図書館に行けば誰でも閲覧できます。それにしても官報公告まで掲載するとは、本気度が違いますね。面白半分で記事を書いてる感じではなさそうです。着々とネタを集めている印象です。

海外FX投資の失敗にも意見する

6月12日の記事では、与沢翼氏にモノ申すと題して、海外FX投資の失敗に対してもコメントをしています。FXの運用を他人に任せることに「笑わせる。」と一蹴しています。この点は、私も大いに支持します。

与沢さんともあろう人が、大切な資金の運用を他人任せにするとは、らしくないです。それにしても、BOZZ(渡邉文男さん)の建玉20億円は、強烈な印象ですね。

「国税庁をバカにするな」

記事の最後は、「国税庁をバカにするな。」で締めくくられています。当然、これらのやりとりを国税庁が黙って見ているとも思えません。疑惑があれば、再調査を行うでしょう。

また、与沢さんもこのまま探偵ファイルからの暴露(攻撃)を放っておく訳にもいかないでしょう。もつれれば裁判(訴訟)というケースも大いに考えられます。というよりも、探偵ファイルは与沢さんを法廷に引きずり出すことを狙っているのかもしれないですね。

そうなれば、様々な事実が公(おおやけ)になるでしょう。

マスメディアも動くか?

資金ショートがフライディや週刊新潮にも掲載されるほどのニュース性を持った「与沢翼」さんですので、このバトルをメディアが放っておくとも思えませんね。散々持ち上げたマスメディアも、今度は「疑惑ネタ」で面白おかしく囃し立てるのかもしれませんね。どうせマスメディアは節操がないですから。

私としては、やはり海外FX投資の失敗が、最も気になる点です。この点だけでも、真実を知りたいと思っています。

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